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時代劇

なんの番組かは忘れましたが、何気な~く時代劇を見ていた時の1コマ



家臣 「殿、○○の軍勢は・・・・・・・」

殿  「そうか、○○の方はどうなっておる?」

家臣 「今だ動いておりませぬ!殿、今がチャンスでござるぞ?」

殿  「よかろう、全てまかせる・・・・・」




その時代にチャンスって言葉あったか?w
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受信

まだ運転中に携帯が禁止になってない頃の話
ある日、実家に向かっている途中に、電話が鳴った
メールかな?と思い見てみると
ステーションからの情報を受信していたのだが、その内容が




「運転中の操作はやめましょう!」



自動車、自転車を運転中のスカイメールの操作は
事故の原因となり、大変危険です。
運転中の操作は絶対にやめましょう!





いやっ、俺今運転中だって・・・



こういう予期せぬ展開、みなさんはありませんか?

駅ホーム

○月×日、某駅ホームにて
電車待ち



ぴ~んぽぉんぱぁんぽ~ん・・・


構内アナウンス



「えぇ~間もなく、3番線に、上り列車が参ります
 危ないですから、白線の内側に下がってお待ちください」

「↑繰り返し」

「えぇ~駈け込み乗車は、危険ですから、おやめください!」



タタンタタン・タタンタタン・キィィィィィィィ~(電車到着)



構内アナウンス



「○○~、○○~(○は駅名)」



プルルルルルルルルルルルルルルル



「ドアが閉まります、ご注意ください」



ホーム取りつけマイク駅員アナウンス




「えぇ~お乗りの方はお急ぎください!」


↑これって駈け込み乗車しろってことじゃないか?



どっちかにしてくれ・・・

最低な一日

今回は、まだうめきちが生きていた頃の話
ある日、松戸にあるドッグカフェを探してみようということで
うめきちを連れて、車を走らせること約1時間、見つけました



もともとネットで場所と営業時間を下調べしておいたので
見つけることに手間どることはなかったのですが
とりあえず車を止めて、店の外観を見ると
異様に中が暗いんです、お客さんがいる気配もない



連れに、入り口付近を見てもらったら張り紙がしてあって
「1時まで休みます」とのこと
しかしこの時すでに時間は1時15分ぐらい
このカフェのHPには
・OPEN/AM10:00~PM6:00(月曜定休日ですのでご注意ください。)
って書いてあるんだけど・・・



もちろんその日は月曜日じゃありません
俺の時計を見る目が狂ってるわけでもありません
定休日でもなく、張り紙での指定時間以外でも
やってないんです、なにそれ?つぶれたのか?
つぶれたなら普通はHPも閉鎖するよな・・・



しょうがないから帰ろうとUターンしたとき
その店の車であろうと思われる車が逆車線
から駐車場に入ってきました
連れが「あれたぶんここの車じゃない?戻ってきたんだよ」
と言ったので見ると、その車の運転手と目があい
ちょっと会釈みたいなのをされましたがムシ!



向こうはきっと「遅れてごめんなさいね」
って感じだったんだろうけど、そんなもん知るかボケ!
定休日でもなく、しかも指定時間もすぎて何様ですか?
だいたい夕方までしかやってない店で
公に示してる営業時間ムシして
お昼すぎまで店閉めてどうするの?
友達でもないのに引き返す気などないので
かなり不機嫌のまま帰路につきました



さてその帰り道、お昼ご飯も食べてなかったので
連れと相談の結果「ラーメンでも食べて帰ろう」
ということになり、いつも行ってるおいしいラーメン屋に
行く事になりました、気分悪いのをおいしいラーメンで
治して、気持ち良く帰ろうというわけです



そのまま車を走らせること30分弱
お店に着き、店の横に車を止めます
ちょっとお昼時をすぎたこともあってか
ガラス越しに見た店内はテーブルにも空きがあり
すぐに座れそうです



「混んでないからすぐ食べられそうだね」
なんて連れと言いながら車を降りて入り口に向かい
いざ入ろうとしたその時
店の中から1人の店員が出てきて言いました
「向こうに駐車場があるんで、駐車場に車止めてもらえますか?」
「はっ?」
あっけにとられる俺達・・・



この店に何度もきたことあるけど
こんなこと言われたのは初めてで
俺の車以外にも、明らかにこの店のお客さんの
だと思われる車が他にも2、3台止まってます



駐車場があるのは知ってたけど遠いから止めたことないし
すごい混んでる時でも「店の横に止めるな」なんて言われたことないし
しかもこの日、雨降ってたんだよね



ってことで俺
「はっ?なんで?他にも車止めてるじゃん?
 雨降ってるのに俺達だけ歩いてこいって言うわけ?」
って返したら、その店員
駐車場の場所の説明し始めた
なんなんだコイツ?



「最近警察の注意がうるさいんですよ」とか
「ここのところよく警察が見回りにきてまして
 注禁取られるお客さんが多いんですよ」
とか、気の利いたこと言ってくれるならまだしも
全然質問の答えになってない!
俺は駐車場の場所を聞いてるんじゃなくて
なんでわざわざ雨の中客を歩かせるんだって聞いてるんだよ!
しかも俺達だけ・・・
駐車場の場所なんて地図が店の壁に貼ってあるから
それ見たらわかるんだよ、初めてきたわけじゃあるまいし
さっきの不機嫌さも抜けてないから更にイライラ



しかもこの店員、駐車場の説明終わったら
そそくさと店の中に入っていっちまいました、客ナメるにも程がある!
こういうやつはきっと
「醤油ラーメン注文したのに塩ラーメンがきたぞ!」と文句を言ったら
「こちらはお水ではなくてジャスミンティーです」
なんて全然違う答えを言うんだろうな、いいから逝けやボケッ!



というわけで、どう考えても
「お前らに食わすラーメンはねぇ!」
と言われてる気がしたので、車の移動などせずに
そのまま帰路につきました
冗談じゃね~んだよバーカ!こっちからお断りなんだよそんな店



その日はそのあと仕事だったので
結局何も食べずに仕事をすることになりました
でも全然後悔しなかった、このどちらかでムリして
気分悪いままご飯食べても、絶対うまくないもん
逆に「なんで俺ここで飯食ってんの?」
って自分に疑問沸いちゃうからね
自分を安売りしてはいけません



この日のことは
今思い出しても嫌な気持ちになる・・・



こういうふざけた店が一日でも早く潰れることを祈る。

世界が

かなり前の話ですが
うちの母親が
「世界がもし100人の村だったら」
なんていう本を買ってきました、あ~ぁ



まぁ俺もこの本の存在は知ってました
確かネットサーフィンしてる時にどこかで知ったと思うんだけど
その後本屋で立ち読みして 数分で読破した覚えがある



読んですぐの感想は、正直
「この本をこの値段で買う人がいるの?」
って感じでした
昔、バターとかチーズとかの本が出て世間を騒がせましたよね?
あの時もそう思ったけど、高すぎる
バターとかチーズも俺には「?」だったし
「?」っていうのは「なんでこの本がそんなに話題になるの?」
っていう意味の「?」なんですけどねもちろん
しかもうちの母親買ってたし・・・



はっきり言ってまだ「聖なる予言」のほうがましじゃないかな?
俺には「聖なる予言」も「?」だったけど



もし世界が100人の村で
俺がその中の1人の大金持ちだったら
俺はその財産をみんなで分けて、みんなを金持ちにします



もし世界が100人の村で
俺がその中の1人の大金持ちではなかったら
その1人の大金持ちを説得(もしくは殺して)
その人の財産をみんなで分けてみんなを金持ちにします



飢餓で明日にも死にそうな人はいなくなります
コンピューターもテレビも、みんなに買い与えます
車も家も買います、みんなそれなりの生活ができます
1人1個でも、たったの100個です



ただ、今の世界の状態を縮めるだけで、何が言いたいのかな?
自分で思って夢に描くのは勝手だけど、商売にして金を取るなよ
だいたい



世界が100人の村になることはありえないよね




う~~ん、なんて名作なんだ・・・

集会

「えぇ~今日はぁ、あいにくの雨ですがぁ~、えぇ~、みなさんはぁ・・・」
学生時代にこんな口調で長々と話をする先生はいなかったでしょうか?
特に校長とか、教頭とかに多いかなこういうの



全校集会とか、学年集会とか、俺が学生の頃はよくあったんだけど
えぇ~とか、あぁ~とかね、そういう言葉を話の途中途中でやたらと入れるんですよ
しかも話の内容も本当に意味がない、俺なら2分もかからずに伝えられる内容を
20分ぐらいかけて話てる、まるでバカ



そういうの本当にうざいったらありゃしない!
先生に「言いたい事があるならはっきり言いなさい!」
って怒られる、もしくは怒られてる人を見たことありませんか?



学校で1番上の立場にいる校長にできないんだから
生徒ができなくてもしょうがないことだと思うんですけど?
あの頃そういう怒り方をしてた先生に言いたい
「校長にも言え!」むしろ「校長に言え!」と



しかも生徒を立たせっぱなしのまま話すんですよ?
これをある種のいじめだと思うのは俺だけですかね?



話の途中、いきなり「ドタッ!」って音がする時がある
立ちっぱなしで貧血になってしまった生徒が倒れる音なのだが
周りの級友は心配そうに駆け寄るし、担任の先生も様子を見にくる
そして、会場にはしばしのざわめき
当の生徒は、保健の先生に肩を抱かれて保健室へと連れて行かれる



その時校長がぶしつけに言った一言



「うっうんっ!まだ話は終わってません!」



終わらせろよ!
お前の長いだけでくだらね~話と
そのせいで倒れてしまった生徒の容態と
どっちが大事だと思ってんだよ?
しかも相変わらず生徒の事は立たせっぱなしのまま



どういう教育を受ければ、こういう人ができあがるのでしょう?
どういう試験に受かれば、こういう人が校長になれるのでしょう?
どうして生徒の身体を気使えない人が、教育者になれるのでしょう?




そしてどうして俺は
貧血という仮病を使って保健室へ逃げるのでしょう・・・





保健の先生が若いお姉さんだったんだよねww

モンスト 2周年大感謝ガチャ☆

モンスト 2周年大感謝ガチャ☆



モンストで2周年大感謝ガチャを引いてみました!









チーーーーーン・・・



期待はしてませんでしたが、やはり☆4でした
またオーブ貯めて10連ガチャがんばります

面接

今回は、中学生時代に先生から聞いた話(しかも授業中に)
その先生は国語担当の先生で、海援隊大好き人間でした



放課後夜まで残業して一人になると
ラジカセで海援隊を大音量でかけながら仕事するぐらい
金八先生を目指してたんだろうか・・・



先生の友人が、就職の面接でサントリーを受けたそうです
今は「面接マニュアル」のようなものがあり
受け答えが決まってしまってるような感じで
逆に面接官もみんな答えが同じなのでうまく評価できないんじゃないでしょうか?



集団という学生生活では、右へならえの制度で
規律を乱さないように同じような人間を作り上げているくせに
社会人になる第一歩を踏み出す面接では
「今の若い人達には個性がなさすぎる!」と否定する



集団生活で左を向き
個性を豊かに表したら「要注意人物」とレッテルを貼るくせに
社会に出たとたん「個性がない!」ですか?
集団のルールを確立する前に「十人十色」を認めてくれないものですかね



さて、サントリーを受けた彼ですが
面接が始まり、何を質問されても頑なに黙っていたそうです
面接官も次第にあきれ「なんなんだこいつは?」
と思っていたことでしょう
しかしそれでも彼は黙り続け、面接官は答えのない質問を繰り返しました



そして最後に、あきれ果てた面接官が
「最後になにか言っておく事はありますか?」
と聞いたところ
彼は後ろ手に隠していた生樽をテーブルに振りかざし




「男は黙って、サントリー生樽!」と一言!





合格!!



彼は合格しましたが、この先やってももう通用しないと思うので
この手は使わないように
しかしこの人うますぎですね本当に



一方、森永を受けた人は
「当社のコマーシャルソングを歌ってみてください」と言われ
「チョッコレイト、チョッコレイト」まで歌ってそれが明治だった事に気づいた・・・
が、時すでに遅く
「チョコレイト~わぁ も り な が・・・(尻下がり)」と歌ってしまい
不合格



社風に合ったうまい手を使い合格するも
間違えて不合格するも、全てはあなた次第です



ちなみに俺が受験で面接した時は
面接室まで案内してくれた生徒が
「君の面接をする先生は、ものすごいタラコ唇だから笑わないようにね」
と言ってくれたために
面接開始直後から心は「タラコ大爆笑」
必死にこらえてはいたけど、フニャフニャ顔が止まりませんでした
面接中口パクで何回も「タラコ、タラコ」とか言ってたし・・・



あの生徒は、俺の緊張をほぐすために言ってくれたんだと思うけど
ほぐしすぎじゃい!



タラコには気をつけましょうww

タバコ

これは俺が中学生の頃の話



ある夏の日、俺はいつものように先輩の家に遊びに行ってました
当時すごく仲の良かった先輩がいて、しょっちゅう一緒に遊んでたんです
先輩の友達とかもよくきてて、いつもみんなでわいわいやってたんですが
その日はふとしたことで、公園に花火をしに行く事になりました



夜みんなで自転車をこいで公園に向かいます
なんかもうそれだけで楽しいんだけど
本題は花火です



で、いざ公園について花火を始めるんですが
始めてからちょっとした頃に
バイクで巡回してた警察官がきたんですよ、2人



あっちゃぁ~、おまわりだよ・・・
その時みんなタバコ持ってたんだよね



1人はちょうど新しいの開けようとしてビニール切ってる時で
途中で新品のまま下にポトリですよ、ポトリ・・・



警察  「お前らなにやってんだぁ?」

みんな 「花火やってるだけですけど?」

警察は「本当かぁ?」とか言いながらゴミ箱に近寄って行き
空いてるコーヒーの缶を1つ取ってくると
「これでシンナーでも吸ってたんじゃないのかぁ?」
などとたわけたことを言ってきました


なんじゃそりゃ?


なんで初めて会った、名前も知らないやつに
いきなり空き缶拾ってこられて
シンナー小僧扱いされなきゃいけね~んだ?



先輩A   「はぁ?吸ってません!だいたいそのジュース
       俺らが飲んだものじゃないんだけど?」

先輩B   「若いやつらが集まって花火してるだけで
        シンナー吸ってることになんのかよ?」

警察    「捨て方が不自然なんだよなぁ」

そのジュースを飲んだ人が誰だかは知らんけど
その人がどういう捨て方をしようと俺達に関係ないでしょうが!



あの頃は警察っていうだけで
ヤベェ!っていうのがあったから
あまり反抗する事もなく質問に答えてたけど
警察だろうがなんだろうが
初対面でこの言いがかりはなんなんだ?



今では、こんな態度をとる警察官には会った事がないけど
考えてみればそれが当たり前なんだよね
今でも、初対面でいきなり空缶拾ってきて
「お前これでシンナー吸ってただろ?」
なんて言ってくる警察官がいたら
名前と所属調べて上に抗議するし
ネットにも実名でさらします



んでまぁシンナーあきらめたら次はタバコなんだけど
下に落ちてる吸殻拾って
「このタバコはお前らが吸ったんだろ?」

先輩A   「知りませんよ、そんなのそこら中に落ちてるじゃないですか!」



いやそれは吸ったけど・・・



警察   「まだそんなに汚くなってないのがいっぱい落ちてるじゃないか」

先輩B  「だから何?うちらもまだきたばっかりですけど?」



そうこう言ってるうちに、さっき先輩が落とした新品のタバコまで
見つけられちゃいました (´ヘ`;)



警察   「じゃあこれは?お前らが捨てたんだろう?」

みんな  「へっ?何これ?」

警察 (落とした先輩に向かって)   「お前ちょっとこれ開けてみろよ?」

先輩 (いじりながら)   「えっ?どうやって開けるんすかこれ?」



先輩・・・
いくらなんでもそれは小学生でも知ってるよ、先輩演技しすぎw



警察   「全員ちょっと指紋とらせてもらうぞ!お前らがいくらごまかしてもな
       この箱に付いてる指紋と照合すればすぐわかるんだよ!」



後からよくよく考えると「なんでとらせなきゃいけないの?」
って感じなんだけど、その時は全員その場で指紋とられました



その後も、「だいたいこんなところで花火やるんじゃない」とか
「はやく家に帰れ」とかぶつぶつ言いながら去って行った警官



で、本当に指紋照合したのかどうか知らないけど
何日経っても何にも連絡なし!当たり前だけど



箱から指紋が出ても、持ってたことがわかるだけじゃ意味ないからね
子供がお父さんに取ってって頼まれて触ったって、指紋ぐらいつくし



しかもみんなそのこと知ってたしww



ただのおどしなんだよね、そんなことぐらいで
吐くかっちゅ~の、ボケ!
結論として




未成年者の飲酒、喫煙は、法律により禁じられています・・・

あなたへ

すぐ傍にいたあなたへ
そして
もう2度と逢うことはないであろう、あなたへ



僕があなたのことをかけがえのない存在だと知った時
もうあなたは、違う誰かの腕に抱かれていました



初めて出会った時
しがらみの中のうしろめたさで
まともに目を合わせることができなかった僕を
あるがままの女の姿で受けとめてくれたのも、あなたでした



どこにいても、離れていても、すぐそこにいましたね
ついさっきまですぐ傍にいたのに
家に帰りついたら、またすぐに逢いたくなる
何もかも投げ出して
一緒にいれさえすればいいとさえ思いました



言葉なんて、何をいくら伝えても足りなくて
逢えない夜は、長く長くぼんやりと
いつもあなたのことばかり考えてました



この時間が途切れるなんて、かけらもなかった
あなたのいない生活はなかった
あなたの道は、僕の道と合流して続いてる、続いてく
それこそが真実だと信じてました



でも、あなたが選んだ道は・・・



あなたが選んだ道は・・・僕じゃなかった
僕が1本で続いてると思ってた道は
どうやら分岐してたみたいですね



でも、きっとそれでいいんです
あなたはあなたの道を、僕は僕の道を
新しく進んで行くのでしょう
時間は2度と戻らないんだし
もう、一緒にいた時間は、「過去」なんです




あれからあなたがどうしているのか
誰と一緒にいるのか、僕にはわかりません
そして、それでいいと思っています
もし、いつかもう1度偶然に出会えたとしても
あなたは過去を見てるだけになってしまうから
僕を振り返らずに進んでくれればいいんです



あなたへ
ありがとうは言いません



あなたへ
僕はあなたを許す事はありません
例え、どんなに時が過ぎても



時が解決してくれるという言葉は
人の心が移り変わっていくだけのことで
起こってしまった事実が消えるわけではないんです
僕とあなたが一緒にいた時間が、消えるわけではないんです
あなたを愛した事実が、消えるわけじゃないんです



僕があなたを許さない事
それは、僕があなたを心から愛した証拠です
今離れてしまった僕とあなたが真実ならば
一緒にいた二人もまた真実



あなたは、素直すぎる女でした

あなたは、僕もしがらみも
全てあるがままに受けとめてくれました



あなたへ
もう2度と逢う事はないであろうあなたへ



あなたは、僕の真実でした
あなたが、僕の真実でした



今、あなたは次の真実へ
そして僕も、次の真実へ



きっとこれからも、道は1つじゃない



進むべき真実は、1つじゃない・・・
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